
協働ロボットを、もっと自由に。もっと現場のものに。🦾
付属ソフトに頼るのではなく、
現場の作業者が簡単に使えて、自由にカスタマイズできるものを。
そんな思いから、社内システムや実際の作業に合わせた
独自アプリを開発しています。
試行錯誤を重ねるうちに、気づけば4つのシリーズに ⤵︎
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▶︎ RoboDeck Live
声やテキストでロボットを操作。
動きを覚えさせたり、お辞儀をさせたり。
個人的に一番ワクワクしている実験的な取り組みです。
▶︎ RoboDeck Touch
2台のカメラ × AIで、製品の認識→ピッキング→検査→仕分けまで。
内径・外径の検査も自動で行います。
▶︎ RoboDeck Catch
NC旋盤と連携し、加工後の製品を自動でトレイに整列。
あえてAIは使わず、シンプルな制御で省力化。
▶︎ RoboDeck Sim
すべての動きを3Dでシミュレーション。
実機を動かす前に確認できる、共通の土台です。
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実際にやってみて感じたのは、
「技術的にできること」と「現場で使えること」は別物だということ。
AIが活きる場面もあれば、シンプルな制御の方が強い場面もある。
だからこそ、自分たちでつくり、自分たちで改善していく。
町工場だからできるものづくりを、これからも続けていきます。
気になるシリーズがあれば、コメントで教えてください💬
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