
次のPhase…でも、別軸です。
NC旋盤の現場向けに作っているのが Syncode。
そしてもう一つ、同じ課題に“別ルート”から刺すアプリを用意しました。
🧩 ClickTurn(クリックターン)
小型旋盤って、CAD/CAMの導入が進みにくい理由がはっきりあります。
・段取りや条件のクセが強い
・現場の判断が多い
・そして何より、高価なCADが前提になりがち
結果、現場ではこうなる。
「座標拾って…転記して…計算して…入力して…確認して…」
この“手間の連鎖”が、当たり前になってしまう。
ClickTurnが狙うのはここです。
✅ 高価なCAD前提を崩す → 費用0
✅ 座標取得からプログラム化の手間 → クリックで生成
✅ 軌跡を頭で想像する必要 → ビジュアライズで確認
✅ 若手教育 → ツールパスを見て学べる
つまり、
「できる人の脳内」に置かれていた工程を、
画面上の操作に落とし込むアプローチ。
Syncodeは“編集と理解”の強化。
ClickTurnは“作成の入口”を最短化。
同じコーディングツールでも、狙いどころが違う。
だから別軸で用意しました。
現場の進化って、
一発逆転じゃなくて、複数の改善が重なって進む。
📣 まだまだ進化の途中ですが「クリックでどこまでいけるの?」を見てください。
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